• Nexus
        • SSI Nexusは、SSIソフトウェアのユーザー、作成者、および実装者が集まる場所です。 ここでは、ベストプラクティスと業界のトレンドについて議論し、共通の課題に取り組み、最新のソフトウェアにアクセスし、それらを結び付ける製品の将来へのインプットを提供します。

        • MyLearning
        • SSI MyLearningは、SSIユーザーが詳細なトレーニング演習、資料、コース、および認定資格にアクセスできる場所です。 自己指導型のトレーニングカリキュラムにより、トレーニングはスケジュールどおりに、最も必要なときに実行されます。

        • SSIブログ
        • SSIブログは、造船とテクノロジーの交差点、業界の進歩、SSIニュースの最新情報を得るための場所です。 SSIの共同CEOであるDenis MoraisとDarren Larkinsの最新記事を読む唯一の場所です。

          Lighthouse Waveform | Crow’s Nest

        • シップコンストラクター
        • 情報をビジネスに合わせて取得するということは、船舶のライフサイクルの各段階を通して造船固有の課題と情報要件を処理するために構築されたソリューションを使用することを意味します。

        • エンタープライズプラットフォーム
        • 造船所のすべてのプロセスはデータを必要とします。ツール間でデータを適切な形式でシームレスに共有することで、意味のある実用的な情報を組織全体で利用できるようになります。造船プロジェクトに必要なカスタマイズされたツールを自由に選択できます。

        • ShipbuildingPLM
        • 造船には多くの部門間で慎重な調整が必要ですが、意思決定のための情報が多数のレガシーソフトウェアシステムとスプレッドシートにサイロ化されることが非常に多いです。これらのサイロを開くことで、各部門は、必要なときに必要な情報にアクセスできます。

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  • 日本の造船会社のための戦略

SSI ShipConstructor 2022リリースには、設計プロセスの各段階でShipConstructorプロジェクトのコントロールと管理を強化するための機能アップデートが含まれています。

SSIでは、ユーザーがリアルタイムでモデリングを行う際に直面するプロジェクトや課題に直接関連するソリューションを提供することを重視しています。 SSI Nexus Wishlistを使っていただいたご提案やご要望は、多くのリリース機能の構想につながっています。

今回のリリースでは、これらが含まれています。

  • 製品階層のアセンブリピッキングパレット内でツリーリストを折りたたんだり展開したりできるようになり、効率とユーザーエクスペリエンスが向上しました。
  • 一度に複数のプロジェクトを担当される方のために、AutoCAD のタイトルバーにプロジェクト名やデータベース名を表示したり、切り替えたりできるオプションを用意しました。
  • 製作図では、キーワードをユーザー定義属性として使用して、製作図のラベル付けやグループ化ができるようになりました。

ボリュームや図面のロック機能の向上、生産図面へのUDAキーワードの追加、WorkShare Teamsを利用した製品階層のロード機能など、変更管理のコントロールが強化され、すべてのユーザーやプロジェクト関係者の効率が向上します。 また、SSIデスクトップアプリがShipConstructorインストーラーに含まれるようになりました。